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体験入学

 投稿者:仲村和美メール  投稿日:2009年12月17日(木)10時20分47秒
  韓国から冬休みに沖縄にいきます。12月末から2月中ごろまでいる予定です。6年と,2年男のこですが、体験入学の受け入れが可能でしょうか?  
 

移転問題は

 投稿者:南小保護者  投稿日:2009年 7月18日(土)00時03分24秒
  久しぶりにHPを見ましたが、全く更新されていませんね。
南小学校も潮崎地区への移転が決定したようですが、掲示板とimscの活動に現状の報告が無いのは何故でしょうか?
現状をUPされないのであればimscの組織自体が意味が無いと思います。
移転が決まったからimscの組織は解体するといった事をHPにUPすべきでしょう。
現状をしっかりとらえるべきですよ。
 

お元気ですか?

 投稿者:モト・役員  投稿日:2009年 1月 4日(日)00時45分46秒
  モト・職員さん、お元気ですか。確か北海道に帰られて、がんばっておられると思っています。1年間だったけど、お世話になりました。
これからもよろしくお願いします。

http://www6.ocn.ne.jp/~ksrmc/itoman_m_s_c/i-msc_index.html

 

あけましておめでとうございます

 投稿者:モト・職員メール  投稿日:2009年 1月 1日(木)16時30分45秒
  今年も南小学校にかかわりのある方々のご多幸をお祈り申し上げます。  

IMSC HP 更新しました

 投稿者:IMSC事務局  投稿日:2008年 8月15日(金)13時10分14秒
  しばらくIMSCのHPの更新が滞っていましたが、少し更新しましたのでご覧ください。
前回もこの掲示板で5月の臨時議会において移転決議は審議未了で廃案となりましたが、5月22日に当時の西平市長が専決処分を行い、糸満南小学校の登記住所を潮に変更したことをお知らせしました。
その後6月27日、西平前市長の任期中に、専決処分の取り消しを求める陳情書を提出したり、新報社の論壇に投稿し世論に訴えたりしました。
7月31日には現在の上原裕常市長と、IMSCとPTAが合同(10名)で面談を行い、現在の状況について認識してもらいました。
現在移転問題は、単純に子供達にとってどの環境がいいのかという話になっていません。南小が潮に移転しないと、市内の他の学校の改築が進まないとか、移転しないと、土地開発公社からのお金が出ないとか、また市議会議員まで巻き込んだ政治色が色濃く出た事態となっています。
今後とも民主的に移転問題が解決できるようIMSCとしても取り組んでいくとともに、広く情報を公開し、地域、保護者、関係者が一体となって取り組んでいけるよう活動していきます。

http://www6.ocn.ne.jp/~ksrmc/itoman_m_s_c/i-msc_index.html

 

(無題)

 投稿者:提案・・・  投稿日:2008年 8月 9日(土)22時11分57秒
  先ずは、皆さんの活動にお疲れ様と言いたいです。
でもね、それがベスト(一生懸命)ですか?
それがMAXですか?

さて、早速ですが移転反対の署名活動は結構集まったんですよね?
それなら先ずは1番に聞かなければならない在校生&その父母へのアンケートを学校で
募ったらいかがでしょうか?
それと、移転すれば学童が通う大半が「国道横断」しますよね?
そこに着目するほうが良いと思います。(国道事務所も巻き込みましょう)
ようするに「児童の安全確保」は最重要課題だと思いますが?
糸満市が潮崎に移転させて潮崎地区の空き物件を売りたいのは解かりますが、児童の安全を第一に考えたほうが良いのでは?
反対する議員には「児童の安全の責任を負わす」ほどの覚悟があるか確認してみれば?
また、反対意見する議員は名前を公表する事は出来ないのでしょうか?
馬鹿げた電柱の張り紙のように、「目には目を・・・」って事ですよ!
また、改築にはお金がかかる?ってアホは意見をしてる議員もいるのでしょうか?
顔が見たいです。。。
そのお金を捻出させるのが議員・政治家の力じゃないのでしょうか?
某小学校には全教室のプレハブにエアコン完備ですよ。
要するにお金がかかる=市が潤うではないのでしょうか?
小さい所だと、販売機の飲み物が売れ、弁当屋が潤い、コンビニやまちやぐゎーも潤います。資材屋も活気が溢れるでしょう。

移転肯定議員は名前を公表します!
移転反対議員は名前を公表します!
で行きましょう!

糸満市に必要な議員!
期待を裏切られた議員!
全部名前を公表しましょうよ!

それと、議会を見に来てと言いますが平日の仕事時間じゃなくて、
日曜日にするように求めてみては?
議会ってそもそも糸満市を良くするために開くんでしょ?
議員さんも糸満市の事を良くしたいのなら、一般市民が参加し易いように
日曜日に開催するべきじゃ?

あまりにも程度が低くてワジワジーしてる糸満市民より。
 

専決処分

 投稿者:IMSC事務局  投稿日:2008年 6月20日(金)10時52分7秒
  糸満南小学校・幼稚園の改築問題に関し、潮地区への移転改築を主張する糸満市に対し、移転か否かの審議に全くPTAや地域住民が参加しておらず、改築問題の議論を中立委員を含む第三者委員会にて早急に議論するべきと糸満南PTAおよび糸満南サポータークラブは主張してきました。
5月の糸満市臨時議会において、糸満市は移転の決議を再度議会に求めたが、新聞報道によると半数以上の議員が「市教委と同クラブ議論や、議会としての審議が不十分であり、判断できない。」とし、移転に関する議案は審議未了となり、廃案となりました。その結果、議案を再提案するか、市長による専決処分で移転を強行するかは、市長の判断に委ねられることになったのです。
しかし、臨時議会で廃案になったその10日後の5月22日に、なんと西平市長は潮地区への移転を専決処分してしまったのです。
糸満市が主張していた5月がタイムリミットという説明は沖縄県教育庁の説明や、内閣府職員からの指摘により根拠は無くなっており、また市教委と文書による問題点の整理が継続中であり、さらに、十分な審議が行われていないと糸満市議会でさえ結論が出せなかった問題であり、マスコミ報道でも双方の意見を十分に斟酌したうえで、「市教委は結論を急がずに再度、糸満南小学校の改築について住民や同クラブと話し合う機会を持つ必要がある。(5月11日琉球新報朝刊)」との指摘をしているにも拘わらず、西平市長は専決処分したのです。
先に行われた糸満市長選挙において、西平市長は市民の意見を十分に聞いていくとの公約を掲げていたのではないでしょうか。
今後は専決処分の取り消しを求めて行くことも含めて、IMSCとしてはPTAとも協議しながら今後の対策を立てていくことになります。
皆様のご意見をお寄せいただきたいと思います。

http://www6.ocn.ne.jp/~ksrmc/itoman_m_s_c/i-msc_index.html

 

移転問題

 投稿者:南小保護者  投稿日:2008年 6月 5日(木)11時29分12秒
  詳細なご回答頂き有り難うございます。
但し、回答が細かすぎて内容が解りにくいのも如何がと思われます。
要約すると、以下の観点でしょうか?
①不充分な行政側の対応(プロセスの悪さ)
②不透明な予算の計上

行政側の対応についてはIMSCでの対応となるかと思いますが、予算の執行についてはIMSCで解決できますか?
市民オンブズマン制度が確立されているなら良いですが、予算の執行は行政や議会が採決するものであり、IMSC事務局が物申す立場にあるのでしょうか?

現在の校舎について、耐震のみ述べていますが恐らく20数年前の建築物であれば、アスベストが使用されている可能性もあります。
現在地での改築(旧校舎の取り壊しと新校舎の建築)になると、アスベストが使用されている場合、児童と周辺住民への健康被害が懸念されます。
前回の掲示板でも述べましたが、在学児童の授業時の騒音も問題視されるのです。
仮設のプレハブを設置するにしても環境の変化は児童へ影響を与えると思います。

また、跡地利用に関して光熱費や人件費を回答されていますが、現在の中央公民館や体育館は見た限りでは南小の建物より古く見えて景観的に良くないです。
行政は南小の跡地を中央公民館と体育館として利用すると言っていたかと思います。
現在の中央公民館と体育館を閉鎖し南小跡地に職員も含めて移設すれば光熱費や人件費は心配する必要は無いと思います。
有識者による中立委員の設置を訴えていますが、有識者の方々は無償で参加できるのでしょうか?有償の場合の予算立てはどうなるのでしょうか?
マスコミを排除した行政側の対応は掲示板等で読んでいますが、国や県市町村といった行政の対応は非公開やオフレコが横行しています。
今回の行政の対応は適切かどうか別として問題にすることは無いと思います。

解決への打開策は中立委員の設置も必要かと思いますが行政へ苦言を呈することでは無く、以下のように再度IMSCとして検討する必要があるかと思います。

①市民オンブズマン制度の確認
②PI導入
③議員への陳情
 

南小移転に関して

 投稿者:IMSC事務局  投稿日:2008年 6月 3日(火)00時50分18秒
  改めて糸満南小学校・幼稚園サポータークラブ並びにPTAの主張について整理します。
糸満南小学校の改築問題に関し、現在地での改築か、それとも潮崎への移転改築かを議論してくる過程において、PTAや地域の意見が全く反映されず、糸満市が話し合いもなく一方的に潮崎移転を決定していることに異議を申し上げているのです。そこで早急に中立委員を含めた第三者委員会を設置し、公平で公正な議論を行うことを希望しています。これは5月11日の琉球新報の論壇でも主張しているところです。
両案を比較検討した場合、双方にメリットとデメリットがあるのは当然です。移転推進を希望する方は移転のメリットを主張し、移転に慎重な方は移転のデメリットや、現在地での建て替えのメリットを主張することになります。しかしIMSCが問題にしているのはメリットやデメリット論議もさることながら、「物事を決めていくプロセス」です。今回の糸満市のプロセスの悪さは新聞報道でも指摘されており、結果5月12日の臨時議会でも移転に関する議案が審議未了廃案となったと理解しています。

IMSCも高率補助のある期間内に、早急に建て替えをすることに異議があるわけがありません。大賛成です。昭和56年以前に建築された耐震設計が不十分である建築物の早急な改築を望んでいるのは当然です。だからといって潮崎移転がいいということには現時点ではつながりません。

諸経費に関して移転の方が少ないというご意見がありますが、本当にそうでしょうか。
移転した場合に、糸満市教育長は現在地を総合運動公園として使用する計画があると市議会で答弁しています。しかし、跡地利用に関する費用を確認したら、4月24日に行われた市教委との話し合いの中で、「これから検討する」との答弁がありました。移転したら現在地に新たなはこ物が出来ることになり、その建築費用や維持費の赤字部分(人件費や光熱費も含めた)は新たな費用として市民の税金負担となります。跡地利用に関する費用予測も検証されていない中で、果たして移転が市民の負担を減らすことになるのでしょうか?もう少し糸満市にデータを出していただき、議論を深めていくことが必要ではないでしょうか。

また「高率補助を得るために移転する。」という説明が当初行われていたため、移転の方が補助率がいいのではと勘違いしている方が多いのではないでしょうか。移転しようが、現在地で改築しようが国からの補助率は同じです。また5月11日の琉球新報の記事に「高率補助も年々補助率が下がるため、市の持ち出しが増え、市民全体の負担につながる。」とあります。先日内閣府の事務官が糸満南小学校に視察に来られたとき、「年々補助率が下がることはありません。」とおっしゃっていました。また従来から糸満市は潮崎移転の場合国からの補助の対象を土地と建物の両方と説明し、総額を約32億円と議会で答弁しています。しかしこの事務官は「対象となるのは建物だけで、土地は国の補助の対象外です。」とおっしゃっていました。新聞記者の方は市教委に取材をして記事にしたわけですが、今までの糸満市の説明と国や県の説明が違うためにこのような記事になってしまっており、記者の責任ではありません。5月22日までに県に提出する改築計画に関する書類の記載内容に関しても市の主張と県の説明が違っていたことは先に説明したとおりです。

費用に関してもまだまだ確認しないといけない事はたくさんあります。市の説明と、国や県の説明が食い違っていることも、問題を複雑にし、議論を長引かす要因になっています。
だからこと中立である第三者に議論に入って頂き、このような齟齬を無くし、公平・公正な議論のもと、移転がいいのか、現在地での改築がいいのかを早急に議論したいと思っています。IMSCの役員の集まりでも、出来れば6ヶ月を目処に結論が出せるよう、早急に検討委員会を設置するべきであると確認しています。

先日市教委から第2回目の回答が届きましたが、内容的にひどいもので、過去の市議会での発言も覆すような内容も見られます。今後分析し、早急に第3回目の質問を提出したいと考えていますが、今のように市教委とのやりとりだけでは話は平行線のままでは無いかとの危惧を抱かざるを得ない状況です。早急に中立委員(有識者・学識経験者・弁護士など)を交えた委員会の設置が喫緊の課題です。

この問題に関して言えば、現在の糸満市は「自分たちが決めたことに市民は従うべきだ!」と言わんばかりの態度です。最近では住民参画としてのパブリックインボルブメント(PI)手法が盛んに取り入られるようになっており、那覇空港の増築計画などでも取り入られているようです。これにより住民との協同、理解を得られやすくなり、市民参画・住民参画の基本姿勢であると認識しています。今後糸満市としても、市全体の学校区割り問題や統廃合の問題など、糸満南小の改築問題以外にもたくさんの問題を抱えていると思っています。今後もPTAや地域の意見を無視したような進め方では、第2、第3の糸満南小改築問題のような問題が起こる可能性が高いと思っています。

糸満市並びに市教委には今までのような態度を改めていただき、早急に第三者委員会の設立に向けて、糸満南小・幼稚園の児童・園児の為にもご理解を示していただきたいと思っています。
 

傍聴に行ったの?

 投稿者:南小保護者  投稿日:2008年 6月 1日(日)12時05分25秒
  掲示板の更新が行われていないので投稿します。
先の糸満市議会にて「糸満南小学校・同幼稚園移転早期実現についての陳情書」並びに「糸満南小学校・同幼稚園老朽改築問題の早期解決のお願い」について採択されております。
文書の内容は市役所HPでも確認できませんが、恐らく移転を早急に実施するための陳情書であるかと思います。
私は移転について諸要件を満たしていれば賛成です。(必要経費や糸満市が負担する経費等)
法的に建て替えでは予算がつかないので、今回の様に潮崎地区への移転と新規建設の流れになっているのでは無いでしょうか?
現用地での建て替えになると在学児童の代替教室(プレハブ)のレンタル料や工事に伴う騒音で授業への影響も懸念されます。
また、現時点で隣接する南幼稚園の外壁はコンクリート片が剥離し落下する等、極めて危険な状態であると話を伺っていますが、移転を前に必要な経費と予算が執行出来ないのが現状のようです。(コンクリート片が園児や児童に落下したらどうするの?)
IMSC事務局は一番大事な観点を見失っています。
それは申し上げなくても理解できるでしょう。
参考までに、本人が掲載しているのか定かではありませんが、県選出の女性国会議員のブログに南小移転に関する考え方が掲載されていますので、一読下さい。
 

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