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はじめまして!!

 投稿者:アイビーメール  投稿日:2006年 3月23日(木)08時33分30秒
   はじめまして!!このページを最近みつけました。私の県はアッキーの放送が入らなくてここを見つけたときホントにうれしかったです!!でも、もうラジオもおわってしまったんですね~ざんねんです。 私、今HPを作っていてよかったらここをリンクさせてほしいんですけども…どうでしょうか?

http://www.rak.jp/one/user/snowbird/

 
 

夜はこれから!BOO3

 投稿者:パンダ@匿名希望さんより(笑)  投稿日:2006年 2月26日(日)20時18分6秒
編集済
  KBEラジオ夜はこれからBOO BOO BOOをお聞きの皆さんこんばんハ!(ハっていってました。)

私昨年11月福岡博多でモーツァルトを約一月やっていました。
博多久々に帰ってきたって感じで、約一月しかいないのになんか居心地のいい町になっちゃってるっていう僕的には。
なんともいえない今喜びの中に浸ってるわけなんですけども。
そんな僕が先週?先々週かな?アメリカケンタッキー州、NYに行って来ました。
仕事半分プライベート半分という感じで。
やっぱり僕にとって海外へ行く、旅行するっていうのは何よりもリフレッシュする、充電できるそういうものなんですね。
日本にいても当然自分自身が本当にこれ以上無理!って時は例えば遊びに行くとか、変な話実家に帰るとか・・分からないけど・・・
そういう方法もあるんでしょうけど、なかなかそういう時間も取れなかったので、
去年はうれしい事に5ヶ月間ミュージカルモーツァルトもやっていたし、
2枚のアルバムもリリースし色々と活動させていただいたので、自分自身に対するご褒美もかねていって来ました。
ケンタッキー州には日本にも来日するトミーというプレビュー公演を観てきました。
とっても田舎の町なんですね、
まず日本からデトロイドに降り立ってそこから乗り継ぎでエバンズビルというところ迄行って、
車で約1時間走ったオーエンボローという町でこのプレビュー公演やっていました。
このプレビュー公演を見に行き3日間くらい滞在して、NYへ行き、NYの親戚の家に泊めてもらいながら、
一人で色々と活動し、メトロポリタンミュージアムでエジプト展をみて、かと思いきやなかなか僕は行かないんですけども、
ブロードウエイミュージカルオペラ座の怪人と、今NYで大ヒット中のウィキッド(と聞こえました)という2本のミュージカルをみて、
そしてジャズライブ!これはですね~月曜日しかみれないヴィレッジバンガードというすごい老舗のライブハウスがあるんですけれども、
そこのバンド、ヴィレッジバンガードていうバンドの音楽を聴きに行きました。
約1週間ちょっと位のアメリカの旅だったんですけれども、僕にとってはすごい充電期間でした。
最高でした。

そんな僕が2月22日に実は初のベストアルバム 「AKINORI NAKAGAWA 2001-2005」をリリースしました。
このベストアルバム僕の主にシングルのメイン曲そしてカップリングというものを2001年から2005年に出したものを主に収録しています。
その他には昨年からリスナーの皆さんやファンの皆さんから投票した、
「何がベストアルバムに入って欲しい?」
っていう投票を集計した結果なんていうのも反映されています。
計15曲入りの僕のベストアルバムこちらの方も発売されています。
今後としましては、そのアルバムを引き下げ、(ひっさげって言いたかったんだと思うけど、引き下げっていってたよ。)
まあ色々とライブなんかもしていけたらいいなと思っているんですが、舞台の方もあります。
(4月のゲキシネ上演の宣伝、6、7月のOUR、秋のストレートプレイエレンディラ、エジプト展のテーマソングを手がける事を語ってました)
というわけで中川晃教がんばっていきます。
今年もどうぞ宜しくお願いします。

(今日のラジオのテーマが「泣かされた曲」だったので、それに対するコメントとして)
僕が泣かされた曲、それはこれです!

(アカペラで歌ってました、ちょっと音程ずれてたかも・・・)
♪君の行く道は果てしなく遠い、だのに何故歯を食いしばり
♪君は行くのか、そんなにしてまで・・・

ていう【若者達】。
この曲ね、僕にぴったしだと思う。
この歯を食いしばり、だのになぜ・・・
何で歯を食いしばり君は行くのかそんなにしてまでってなんかここがね自分に言われてるような気がして
自分への応援歌みたいな・・・凄い好きです。
他にもエンニオモリコーネっていう映画音楽の巨匠ですね。
彼とパドの歌姫デルスポンデスっていうこの二人がコラボレーションしたフォーカスというアルバムがあるんですね、
この人の歌も凄いですね。
涙する曲はこの二つです。
ラジオお聞きの皆さんはどんな曲が泣かされた曲なんでしょうか。例えば僕の曲なんていってもらえたら、凄いハッピーですな。
(な。って聞こえたんですよ~いい間違い?ちょっとオヤジっぽい。(笑))
今年も福岡でバシバシ活動していきたいと思っています。
どうぞ宜しくお願いします。それでは最後に僕のアルバムの中から1曲聞いてください。デビュー曲です。
【I WILL GET YOUR KISS】
中川晃教でした。バイバイ
 

2006年2月13日(月)生放送 【FM福岡MORNING JAM】

 投稿者:パンダ@naomiさんカキコ代理  投稿日:2006年 2月17日(金)21時54分54秒
編集済
  はじめまして。naomin と申します。ボチボチとFM福岡のテープ起こし(?)
をしましたので、遅ればせレポさせて頂きます。簡単に考えておりましたが、
自分の力量不足に気づき分割とさせて頂きます。

 2006年2月13日(月)生放送
【FM福岡MORNING JAM】 ゲスト出演 10:15~10:30

N:中島浩二氏  K:こはまもとこ氏  A:中川晃教氏

♪「I WILL GET YOUR KISS」流れる。
N:さぁ~今日は予告どおりこの時間ゲストをお招きしております。紹介しまし
 ょう~中川晃教さんさんです。(拍手)
A:WaO!
N:おはようございます。
A:おはようございます!よろしくお願いします。
K:よろしくお願いします。キャ-ハッ(ため息様)キャhaha…きゃーってhaha…
A:いやーハイテンションですね~朝から。
N:いやいやいや~アーティストを迎えるに当たりまして、本とにアーティストって
 雰囲気ギンギンにでてますよねっ。
A:どうなんでしょうか~あの、もうちょっと分かりやすく。
N:紹介した方がいいですかね~。
A:アーティスト…
K:雰囲気ムンムンですよ。
A:本トですか。
N:あの~もう活躍が多岐に渡っているので、どの話からしようかなと思ってる
 ですけど。まずは、2/22ベストアルバムリリースということで、エー2001年から
 2005年までの発表した作品の中から、これファン投票ということなんですよ
 ね。

♪「Catch Fire」 BGM

A:はい。ファン投票ももちろん含まれていますッ。あとは、ちょうどシングルって
 今なかなかショップに置いてなかったりして。シングルの中のカップリングの曲
 なんかで結構一生懸命、僕的にも好きな曲もっと聴いてほしい曲なんかも
 沢山入っていたので、シングルコレクション的な意味合いも含めというかたち
 で2001年~2005年まで出した作品ですね。っていうものを1枚にしたのが
 今回のアルバムです。
N:だってね~「So Sory」のあのイントロとか本当にカッコいっすもんねー。
A:Wa~うれしいです。ありがとうございます。

N:すごい雰囲気のある男ですよね。
K:そ~うですね。もうね本トに頭の先から足の先まで、爪の先までというか。
N:だからね、だからイヤだから、ベスト盤としてこうやって改めて僕達の所には
 先にきて聴かせて頂けるわけじゃないですか~それがまた作品的にもいろ
 んなエッセンスが。だってねⅠwill get…なんて聴いた時には、一番最初の
 デビューの時にワァ~すごいこんなソウルなメロウな感じのものが、もう出てき
 たかと思ったら若干スペイン風のエッセンスがあったりだとか。
K:ラテンのそうですね-雰囲気のある。はい。
N:ピアノのきれいなバラードがあったりだとか。もう本トに作品的には多岐に
 渡ってるんですけど、どうゆう時にそんななんかこう、ものが降りてくるわけで
 すか?
A:どういう時に降りてくるか…あの~やっぱりいろんな物に自分自身が興味
 を持つってことはありますよね。マァ性格もあるんでしょうか。結構ひとつのこと
 に集中するということよりかは、ひとつの事を解決できたら、または納得でき
 たら、またはもっと次の事に広げてみようって。好奇心とか探究心が旺盛な
 方だと思うんですね。

N:あーそうなんですね。じゃー今、ちなみに嵌ってるとか、これに凝ってるとか
 何かあるんですか?
A:やっぱり、「エジプト。」
N:エジプト?はhaha…出ましたよ、どっかで不思議なコメント絶対オレは出
 てくるんじゃないかと思ったの。
A:こないだちょっと…
N:スペインからちょっと南の方に行っちゃたんですね。 マタドールからジブラル
  ダル海峡渡って、コッチ側に行っちゃたみたいな。そう来ましたハイ。
A:エジプトに実は来月ちょっと仕事で行くんですね。
N・K:へぇ~
N:チョッと待って!どんな仕事でミュージシャンでエジプトに行くなんて。あんま
 聞かないんすけど。
A:いやーなんかエジプト展が日本全国まわるっていう、早稲田の吉村作治
 さん率いる早稲田隊がエジプトで「青いミイラ」を発掘したんですね。
N:なんかすごい発見だったらしいですね、これね。
A:その人達の間では凄いイベントになっていて。その青いミイラをエジプトが
 特別、吉村さんだったら発掘したし御貸ししますよってことで、日本全国
 ワーっと回る企画があるらしいんですね。そのエジプト展のテーマ曲を書かせ
 て頂くってことで。
N:あっ、そういうことなんですね。
A:その曲も含め、この間ちょうどNYに旅をして来てメトロポリタンミュージアム
 に結構エジプトのものがバーッと置いてあって。すごいおもしろいのがエジプト
 のメイクとか分かんないけど目のこの辺(どこ?)あ~ゆうのとかを真似てみ
 ようかなと思ったり。
N:エ~へへへへ、じゃーアイラインの入れ方とかですね。
A:エジプトの古代文字とかの中に目の絵とかあるんですよ。そういうのとかを
 写真に撮ったり、資料をウィンターセールで本を買いあさったり、アクセサリー
 を買ったりとか、いろんなことをやりました。最近は「エジプト」です。
N:ということは、もちろんエジプトに行った時に、音声をいっぱい買いあさったり
 するんですか?
A:エジプトの音楽って、あまり知らないけど。ベリーダンスあれは目茶クチャ
 かっこいいですよね。あぁいうのはヤッパリ乗る感じですね。しっとり聞くよりか
 はリズムがある感じ。
N:へ~いきなりエジプトってきたら、考古学者じゃないのにと思ったら。
A:ダメ?ダメ?
N:全然OKですよ。それが結局、音楽っていうフーィルドで表現されて行くって
 いうのはもの凄くおもしろいですよね。

                      次週につづく~でなくて次回につづく。
 

2/11 「仲谷一志のPOP4スペシャル」

 投稿者:パンダ@あこさんのカキコ代理 (  投稿日:2006年 2月14日(火)22時35分7秒
編集済
  仲谷:では、お呼びしましょう!中川晃教さんです!

晃教:どうも、こんばんは。中川晃教です。呼ばれる前に仕切りの上から覗いてたんですよ(笑)。だから全部聞こえてました。

仲:の、覗いてたの?上から?

晃:面白がってイスに乗って覗いてたら、「オッと」ってよろけそうになっちゃって。これから本番なのにふざけて怪我しちゃいけないなと思って、ちゃんとします(笑)。

仲:福岡には去年M!で来ましたよね?

晃:福岡にいる時は結構、歩ける距離は歩きました。天神?ですか?(大名らしいです)路地に入ったところにイタリアの雑貨屋があったり、隙間を入ると普通の家みたいな所の2階に店があったりして。あと、東京にもあるお店らしいんですけど、手作りの革の靴のお店を見つけました。そんな初体験をしましたね。

仲:革製品好きなんですか?

晃:はい、レーザーラモンHGとか。(一瞬空気が止まって、アシスタントの女性が「フォー!」と助け舟)「フォー!」(笑)

仲:今回はこんなサービストークしてくれるんですか(笑)?結構、お笑い好きですか?

晃:好きですね。NHKでやってるオンエアバトルとか夜に何気なく見てて「フッフッ(笑)」って。

仲:鼻で笑うんですね(笑)。

晃:そう(笑)。好きじゃないと結構ずっと好きじゃなかったりするんですけど、何か見て「結構面白いじゃん」って心変わりしちゃったり。ファンとしてはいけないですけど。

仲:舞台でも笑いのシーンがあると思うんですけど、お笑い好きとしては?

晃:笑いのシーンは、意識しなきゃダメだと最近。今までは結構、笑いは自然に、結果として起こるものだと考えていたんですけど、最近、劇団☆新感線の舞台「SHIROH」で、計算された緻密な笑いとか、笑わせる根性を目の当たりにして、笑いには向いてないんですけど、なぜここでなのかとか笑わせる意味とかを、意識するようになりました。

仲:バレンタインデーの思い出を聞かせて!

(話し始めようとしたら急にスタジオの音声が聞こえてくる。放送の中継がまもなく入る模様。臨機応変に対応)

晃:こんなんで放送出来るなんて!さすがプロ!RKBラジオ最高!

(呼びかけが入る。初めの簡単なトーク省略)

仲:中川さんのバレンタインデーの思い出は?

晃:実は、一番気になることがあって…。

仲:続きは、次の中継のときにっ!

晃:やらしいっ!!(笑)

(中継終わる。二人は握手を交わす)

仲:いい!良かったね!二人のこのコンビ(笑)。会場の皆さんにはさっきの続きを。

晃:気になることは、もらうことより返すほうのことです。例え気持ち、義理…というか、「気持ち」でも受け取ったなら返さなくちゃと思うから。バレンタインデーが来ると悩むんです。何がいいんだろって。あと一つ、本命からチョコをもらったことがない…。(え~?)逆に皆さんどうですか?本命から…。男からチョコを渡すのもありですよね?

仲:外国なんかではそうですね。

晃:だから、もらう前にあげる!「気持ちです!」って。女性だけってのもなんなので、ちゃんと男のスタッフにも「気持ちです!」。そういう風に考えるようになってからバレンタインがしっくり来るようになった。

仲:主導権を握りたいタイプなんじゃない?

晃:そうかも。

仲:でも、悩みますよね?逆にこっちから(観客に)質問いいですか?何が欲しいですか?

客「お花とか」

晃:お花…。

仲:お花贈ったことありますか?

晃:贈ったことはないですね。お花は大好きです。

仲:お花好き?じゃあ、楽屋とかに来たお花も飾ってる?

晃:はい!

仲:それはいいね。某役者さんでお花が好きじゃない人がいてね…(割愛)

客:「本とかCD」

仲:はぁ~。難しいね、選ぶの。

晃:とりあえず、ベストセラー!

仲:ベストセラーね(笑)「東京タワー」とか?

晃:う~ん、…あった!なんていうんだっけ?「親が子供に贈りたいなんとかの言葉」とかいう皇太子様が紹介されてた…(親から贈られて、感動して、友人に贈ったエピソード)。

結構、使える本。

仲:あ~あ、最後の一言が(笑)。

晃:いい意味でね。

仲:あ、お勧めのCDがあった。中川晃教の新しいアルバム!

晃:ありがとうございます(笑)。

仲:タイトルは?

晃:「AKINORI NAKAGAWA 2001-2005」去年の12月にメールとか葉書で募集して、シングルプラス選ばれた曲が入ってます。

客:「旅行券とか」

仲:凄いのがでましたね(笑)!

客:「一緒に、温泉とか行きたい」

仲:なるほどね。どう?温泉とか。

晃:温泉はそんなに行きたいと思わない。まだそんなシンミリしたくない。もっとアクティブな方がいいな。

客:「メッセージカード、直筆のもの」

晃:あ~、直筆だと嬉しい。文字に見えますよね。ここでちょっと立ってコーヒー入れてますっていうのも。もちろん想像なんだけど、文章が変わったりしてて絶対わかりますよね。だからそういうのも気持ちも全て見えて嬉しい。

客:「あっきーなら生歌」

仲:あっきー限定でね(笑)。じゃあ、普通の彼氏だったら?君のために曲を作って歌ったら?

客:「うまければ」

仲:きびしいな~(笑)。じゃあ、あっきー自身はどう?プライベートで歌を彼女のためにうたったりするの?彼女だけじゃなくても家族のためにとか。

晃:この間、4年ぶりくらいに部屋で鍋パーティをしたんですよ。そこで歌って欲しいって言われて。ヤダと言いつつ、「その代わりいい企画ちょうだいね」って。なんて言うんですかね?物々交換?

仲:まぁ、バーター?(笑)

晃:そんな感じで、歌いましたね。

仲:じゃあ、もう一つ。カラオケは行ったりするの?

晃:カラオケはね、嫌々。特に親戚(笑)。「エ~?」と言いながらも、親戚っていってもその友達も来てたりするんで、揉めるのもなんだから。イヤだといいながら歌う自分も嫌いじゃない(笑)。

仲:今度は子供のいる人に聞いてみよう。

客:「夫との2人の時間」

晃:子供は苦笑いしてますね(笑)。「オレどこ行くの?」って(笑)。

仲:やっぱり子育てしてると時間がありませんか。一人の時間とかも。中川君も忙しいし、一人の時間とかないんじゃない?一人の時間は?

晃:お風呂。家。でも、一人でいるの苦手なんです。心移り激しいから、そうじゃない時もあるんだけど。一人でいると色々考えるじゃないですか。

仲:あ~、一人でいると自分との自問自答だもんね。

晃:で、結婚てどうなんだろって考えたり。確信が持てる相手、一人じゃなくても。

客:「その人が選んだベストアルバム」

晃:チョイスするんだ。おしゃれ!「いないときも一緒」みたいな。今のとこ、笑うとこじゃないですよ!そういう自分で作るの流行りましたよね?MDとかに。中学高校のときかな?

仲:相手の時間を演出するんだもんね。どうです?色々ありましたが。

晃:一番心に残ったのは、「二人の時間」ですとか、「一緒に旅行」もそうですけど、「分かち合いたい」っていうのがいいですよね!物とか、形にこだわってるオレ…。

仲:考え方が変わったようです(笑)。もう一人、さらに考え方を変える贈り物がある人?

客:「普段、その人が身に付けてる物」

仲:男物の時計とか大きいけどいいの?

客:「好きなら」

晃:究極ですね、あげるほうとしたら…。

仲:この盛り上がってるところに登場しにくいでしょうが(笑)、先生に登場してもらいましょう!(先生が登場。まもなく放送の中継)

晃:僕は、今回この仕事をうけるまで、こういうことに関して無知で、危機感も正直ないんです。でも、危機感を持つことが大事ですよね。(事前に番組の中で勉強していた女性アシスタントに)先生に教わってどうです?こわい?(なぜか先生、横でかなりウケてる)

(中継が入る。拍手を盛り上げるあっきー)

スタジオ:今回、こういうテーマですが、どうですか?

晃:僕も無知で、危機感がなかったんですけど、人それぞれ危機感を知る、学ぶ機会があるんですよね。僕の場合は今回がその機会になりました。

(中継終了)

仲:カップル対抗…じゃない(カップルがいないから変更になった模様・笑)クイズ大会!

(あらかじめ選ばれた2人組6チームくらいが順番に出場。晃教くんも○×の札を持って参加。クイズ大会の途中、再び中継)

ス:話を聞いてどうですか?

晃:ブルーになってきますね…。良いと思ってやっていたことでも、完全ではないし…。何に頼ったらって感じで。現実にある話なんですね。

(中継終了後、クイズ大会を再開。ギリギリ終わった頃にまた中継)

仲:今回は中川さんに生歌を歌っていただきます。

晃:今日歌うのはデビュー曲「I WILL GET YOUR KISS」のカップリング曲「フタツ、ヒトツ」です。この曲は高校生のときに作ったんですけど、今回のテーマとリンクするんじゃないかなと思って選びました。

(カラオケと電子ピアノで演奏→ここから先は浸ってしまいメモ取れませんでした・笑)

晃:相手を、この人病気持っているのかな?って疑いながら接するのは、実生活でも、この人自分のこと嫌いなんじゃ?って疑うのもそうだけど、(続きがイマイチ覚えてない…)

「自分を守るということだけでなく、相手を守るというような壮大なことを考えた」というようなことを言っていたような気がします(一番肝心な部分なのに…スイマセン)。
 

元気 by 福岡

 投稿者:パンダ  投稿日:2005年12月29日(木)23時48分9秒
編集済
  クリスマスにふさわしいミュージカルスターを紹介ってことでアッキーが紹介されました。

■博多座のモーツァルトを力いっぱい演じきった後ですね。
いゃ~先月は、ココ福岡がモーツァルトの最終地だったので全てを燃え尽した感がありました。

<モーツァルトの映像が流れ、アッキーがそのシーンの説明をしてます>

■モーツァルトは作曲家でとにかく才能に苦しむという…それを演じてみてどうでした?
モーツァルトって凄い偉大な誰もが知ってる音楽家ですよね。音楽家の人生を題材にしてる訳ですが、決して天才の音楽家が私達いち人間ではないのかと言ったらそうではなく、やはり普通の人間でありその肉体の部分は変わらないだろう。ただ彼が持って生まれた才能の部分、その才能があるゆえに苦しむ人生という部分を凄く解りやすく示しているのがこのミュージカルだったと思う。
アマデという子役の存在がずーっと自分に付きまとっている訳です。肉体の部分と才能の部分をセパレートして見せている。1幕最後で才能が肉体にパラサイトし始める。ここからこの物語が面白くなります。

■このミュージカルの主役に抜擢されこの出会いは大きかったのでは?
この役はモーツァルトという話を聞いた時にまず音楽家じゃないですか?その音楽家っていう所の役を演じる事にすごく興味があった。なぜなら自分自身共感・共有できる部分がきっとあるっていう期待の方が大きかったから。でも初舞台なのでもちろんどうなるのか、稽古場に入った時の空気が読めない訳です。

■モーツァルトの大役で芸術祭の新人賞を取っちゃったということで、元々はシンガーソングライターというこで、小学生の頃から曲を作っていたとか?そーいう意味ではモーツァルトの天才の繋がるところがある訳ですよね。
どーなんだろ?(照れながら、ちょっと意味深な笑みを浮かべウンウンウン・爆)

■実際ミュージカルスターとして脚光を浴びてますが、元々はシンガーソングライターの側面がある。これは子供の頃から曲想っていうのは浮かんでたんですか?
ピアノを小学生に上がる前に習い始め、クラシックピアノを習うっていうとその道が見えてくる…。何と言うか実際今思えば音楽ってジャンルじゃないじゃないですか。たとえば最近見たDVDではアフリカの人達が自分達でリズムを踏んで、コードを出す楽器がなく打楽器だけなんだけどそこにリズムを乗せて「あぁ~」とか。それも音楽じゃないですか。音楽って何なんだろうと解らないながらもただ感じるものはある。音に反応する自分がいる。反応した時に自然と込み上げてくるものがある。それがきっと自分の音楽なんだろうな…と。
だからクラシックピアノも習ってたけども、そこに何か音楽の面白みを感じるよりは、学校から帰って友達と遊ぶよりも、ただピアノを自分で好き勝手に弾いて歌ってるところから、自分の音楽に対する熱みたいなものが盛り上がってきた。

■そーするともう天職という感じですね。新しいアルバムも立て続けに発売されてるということですし。曲を作り、詩を作り、そして歌い、そしてミュージカルに挑戦。演技者としての才能を認められたわけですね。演じるってどうでしたか?
演じるってことは本当にエネルギーが必要。高校を卒業して大学に入った訳なんですが、結果として大学には最後まで行けず中退したわけですが、その分音楽活動をしていった訳です。その中で例えば解らない経験を沢山していきますよね。その中で大人って大変だな、仕事って大変だなって思うことが沢山ありますよね。そーいう事を感えながら同時に平行して舞台で役を生きるということ。全然自分を舞台上で演じている訳ではない。役を演じてる訳ですが、自分の人生だったり、自分の22.23と成長していかなければならないこの時期に巡り会った役というものと、どこか共に生きて行ってる感。決して役をただ演じてるだけではなくそこには本当に自分がいるという。。。

■まさに持って生まれた表現者という感じなんですが、、、来年に向けて新しいミュージカルへの挑戦ということもあるようですので、新譜も出して行かれるでしょうし、可能性いっぱいですね。
自分が一番夢を大きく持って生きたいなって。夢ってずっと持ち続けて行かないと不安になる。

■言葉を紡ぐ人でもあるんですが、、、最後にこの番組は自分が一番とっても大事にしている、一番好きな言葉ってぃうのを紹介して貰ってるんですがどーいった言葉が出てきますか?
一番大事にしてる言葉・・・えぇ~沢山あるんですよね僕。
「夢」もそうですし「愛」もそうですし、「感謝」もそうだし、「謙虚」もそうですし。。。

■ありがとうございました。色々言葉で出てきて時間内に収まりそうもありませんが中川晃教さん将来が大変嘱望されています♪

とこんな感じで伝わったかしら?(笑)
 

「MUSIC FOR LIFE」 9/17 16:00~16:30

 投稿者:ようこメール  投稿日:2005年 9月18日(日)00時37分2秒
  Tがtekkanさん、Aがアッキーです。

T:今日はですね、冒頭でもお伝えしたとおり、個人的にも大変仲良くさせてもらっているスペシャゲストをお呼びしております!え~シンガーソングライターの中川晃教くんです!いぇー!
A:どうもはじめまして、中川晃教です!
T:元気ですか?
A:元気です。お久しぶりです。
T:顔色も良くて、元気そうで!
A:ふふ。ちょっと、やっぱり夏の終わりがちょっと最近見えるじゃないですか。だから夏をエンジョイしたい!と思ってちょっと。
T:もうすっかり夏らしい出で立ちですよね。
A:海に行って焼いてしまいました。
T:おぉー、すばらしい!
A:ふふっ。
T:まぁ、そんな中川晃教くんなんですけど、あのー、もうアッキーって呼ばせてもらえますか?
A:どうぞっ。
T:アッキーとはもう僕はね、2年…3年前か。モーツァルトというミュージカルで初めて出会いまして、その頃は彼は、彼はっていうかアッキーはまだ十代でしたけどもね。
A:19才!
T:ね、それからどんどんどんどん活躍されているアッキーですけど。
A:ありがとうございます。
T:あのー、あれですね。ちょっと最近の情報をちらほら、最初に紹介していきたいと思うんですけど。
A:はい。
T:まぁ、つい最近モーツァルトの再演にお出になられて、8月で東京が終わったんですよね。
A:うん、今度は10月名古屋に行きます。11月は福岡に。
T:この放送もね、名古屋と福岡流れてるんで。
A:えー!うれしい。
T:たぶん聞いている方、また新たなアッキーを見つけて。
A:まってね~~
T:あはは。また詳しい告知は後でしますけども、あとなんか渋谷のパルコでも、去年出た作品ですよね。
A:うん。
T:SHIROHという劇団☆新感線のオリジナルミュージカルにアッキーが主演で、シロー役でご出演なされてですね、あのー、その映画ですか、
A:はい
T:そのー、要は映像ですよね、それをえっと、渋谷のパルコの上のシネクイントで上演されていたと
A:うん、うふふっ。
T:何急に笑ってるの!?
A:なんか言えてないなと思って!
T:言えてないよね(笑)でもまぁまぁこれが近々DVDになるとか。
A:そうDVDになります。
T:ねぇ、そんなアッキーなんですけども、僕もPURE LOVEという作品でご一緒させてもらって。
A:ね、一緒にやりましたよね
T:懐かしい感じがするんですけども、あのー、活動としてはなんかすごくNHKでも曲が。
A:そう、今回初めてみんなのうたっていうのをやっていて。
T:聴きましたよ。
A:え、本当ですか。まだ僕は見てないんだけども。
T:映像も良かったし。
A:そう、今回やっぱり映像と音楽のやっぱりセッションという部分で、まぁ、音楽ではなく、そこに映像が加わるということでまた違った、何か経験を。
T:いや、なんかね世界観が、絵で見てそして歌が耳に入るでしょ。すごくね、なんかすーっと入ってくる。
A:ありがとうございます。
T:素晴らしかったです。僕途中から見たんで、最初から見たいな。
A:えへへ、ね、なかなか見れるときと見れないときとありますよね。
T:ぜひ、本人も見て下さい。
A:はい!
T:なんだ、俺の曲じゃないんだ(笑)
A:みたいに(笑)
T:ではここでさっそくですけども、NHKでみんなのうたで流れている“セルの恋”を皆さんに聴いていただきたいと思います!
これは、あれですか?5枚目のシングルになってて。
A:うん、ヒトデが人魚に恋をしたという曲です。
T:いいですねー。では聴いて下さい。“セルの恋”
 

「MUSIC FOR LIFE」 9/17 16:00~16:30

 投稿者:ようこメール  投稿日:2005年 9月18日(日)00時35分32秒
  T:はい、中川晃教くんでセルの恋でした~。
A:なんかこうやってtekkanさんの目の前で、こういう曲をtekkanさんが聴いてる姿を見てるのがなんか妙に新鮮で、妙に恥ずかしい!
T:なんで恥ずかしいの!?
A:わからない!
T:あはは
A:なんか今曲が流れている間に、次何の話しようかって話をしてて、なんかじゃああれだよねーってとか、なんか。
T:改めてなんかそうだよね、なんか色んなそのまつわる話をするって照れる!
A:そう、ちょっと緊張するし照れる!
T:照れくさいし。
A:でもじゃんじゃん聞いてください♪
T:はい。じゃあね、じゃんじゃん聞かせてもらいますけども。
A:うふふ。
T:あのー(tekkanさんが一瞬止まる)
A:話しましょ♪
T:話しましょ。ていうかさ、あのーもうその出会いがさぁ。
A:ねー。
T:本当に俺にとってはね、すごいセンセーションなことだった。3年前か。モーツァルトで出会って、その時初舞台だったでしょ。うん、あの時どう?結構緊張した?ああいうでかい舞台に出る事への抵抗というか野望というかありました?
A:あのね、ミュージカルっていうものに関してはすごく興味があったけども、僕自身やっぱりシンガーソングライターって自分で曲を書いて何かを表現していくということと平行して、やはり何か自分で舞台を創っていくとか、自分で何か例えばこう音楽も含め、または何か自分自身がそこで魅せるっていうエンターテイメントな部分にすごく自分自身が向かっていきたいという欲望があったので、または夢があったので、なんかモーツァルトっていうミュージカルとの出会いは僕にとって運命的なものを感じているし、またそこでtekkanさんと初めて出会うことで色々とこう自分の中でも、あのー、tekkanさんもやっぱり自分で音楽をつくって歌われる方じゃないですか。
T:うん。
A:なんかそういうところでの共通点っていうものもまたあのミュージカルをきっかけにあのーすごく。あ、決してミュージカルだからといって「ミュージカル」じゃなければいけないっていう概念ではなくて、
T:ジャンル分けがね。
A:ん~
T:結構僕もミュージカルと音楽やってて色々聞かれるわけよ。
けどその境目が自分の中では作ってないつもりでやっぱり表現することは一緒で。モーツァルトで初めて会ったわけだけど、すーごいなんかぴったり!って思った。最初に。徐々に徐々にテンションも上がってくるわけじゃないですか、みんなで交流も深まって、アッキーはモーツァルトぴったりだなぁと思って。
A:ミュージカル。すごくだから、初めてのモーツァルトで僕はあの色んなことをやっぱり経験したけどもなんていうんだろ。あの、キャストのみんなとご飯を食べに行ったりとか、それこそ僕あのときまだ十代だったからお酒まだ飲めなかったけども、でもちょうど公演中に20才になってお酒飲みに行ったじゃないですか、ああいう節目節目の部分とかすごくこう一人じゃない、みんなで行動していく、そしてみんなで作品創って、みんなで和気あいあい話して、真剣なこのセリフのこのシーンをこうしたいって真剣な話もあれば、全然なんか180度違ったなんかあの時こうだったよねなんていう話も笑いネタもあったり、そういうのってすごく楽しいなって思ったあの時は。
T:俺は忘れもしないんだけど、アッキーが声を掛けてくれたのがあって、あの、同じ匂いがしたらしいね。
A:そう!匂いがしたの。B型でしょ?
T:そうそうそう!
T:まず、血液型から入ってきて、「tekkanさんってB型ですよね?」「え、何で?」
「同じ匂いがした!」って忘れもしない。
A:だって同じ匂いがしたでしょ?
T:俺もした。
A:したでしょ?
T:すーごいした。
A:だって今日たまたまそこでさっき番組始まる前打ち合わせしてたら、僕が飲んでるあのなんかマン、マンゴーの何かこうね、フローズンマンゴーと同じ物飲んでて、あぁ、さすがやっぱB型だなと思って!
T:気が合うんだね。
A:気が合うってことですね。
T:そう、そのモーツァルト!がまた名古屋と福岡であるとさっきもいいましたけど
A:はい。
T:長いですよね。
A:そうなんですよ。名古屋で聞いてる方、福岡で聞いてる方、ぜひ!
T:ぜひぜひ
A:僕がモーツァルトです!
TA:あはは
A:なんだそのPR。
T:僕こそモーツァルト!
A:失礼しました。
T:いやいや、今回は僕は出演してないんですけど、この間観に行って感動しましたよ。
A:はい、あっ、ありがとうございます。
T:素敵でございました。
A:今回そのモーツァルト!、3年ぶりの再演なんですけども、僕再演って初めての経験なんですね。
T:あぁ、そうかそうか。
A:同じ作品をもう再びやるってことに対する僕の中でのプレッシャー、あのとき僕は初舞台だったけども今回は初舞台ではないっていう、当然当たり前のことだけどもその3年間の中で自分自身が得たもの、得た経験、またはそれをどうやってこの再演、同じ作品・同じ役を生きる、しかし自分自身の中で変化がたくさん、その変化をどのように表現していくのかで、すごくプレッシャーとか葛藤とか稽古場ですごい結構悩んで。
T:あぁ、そうなんだ
A:なんかそういうものをなんかこう自分の中ですごくありながら初日を迎え、そして東京公演を終えてあと残り2ヶ月間ちょうどラストに向かっていくところなので、ぜひ名古屋と福岡の方はこれを聞いてる方にはぜひとも本当に勢いのある今の自分を観ていただけたら幸せです。
T:素晴らしい!それでですね、アッキーの情報は満載なんですけど、今度また芝居?
A:うん。
T:芝居のテーマソングを書かれたと
A:そうなんです。
T:これももう近々あるということで、
A:10月から始まります。
 

「MUSIC FOR LIFE」 9/17 16:00~16:30

 投稿者:ようこメール  投稿日:2005年 9月18日(日)00時34分18秒
  T:アートスフィアである恋愛ホテルというこれはお芝居ですね?
A:はい。あの、主演が西郷輝彦さんっていって僕なんか音楽の上では大先輩で。この間もご挨拶して色々とすごく優しい方だったり、阿木耀子さん、あと風間トヲルさんもそうですね、たくさんのキャストの方々、3人のカップルの話なんですね。3カップルがそれぞれの恋愛の形をを模索していき、ラストに向かっていくというラブファンタジーで、その舞台に自分自身が音楽を付けていくっていうような、たいしたことをやる予定ではないんだけども、何か自分の中で舞台と音楽、今まで舞台に立つ立場だったけども、今回は裏方の立場として何かサポートしてお手伝いできたらなということで今回やらせてもらうんです。
T:じゃあもう曲は完成しつつ?
A:まだ!まだこれから!
T:これからですか
A:ドキドキ!
T:おぉ!
A:日焼けてる場合じゃないんだよ。
T:あはは
A:tekkanさん!てね
T:いや俺は真っ白だけどね
A:いやいや本当ですよね。
T:どこも行けなくてね
A:ね~でも根が黒い、あっ
T:えっ!?根が黒いってどういうことだよ!腹黒いってことか!?
A:あの、何だっけ?いや、ちが、ちがくて!そういう意味じゃない、何だっけ
T:ひどいなー
A:ちがっ、ちがっ、もともと黒いから!
T:腹は白い
A:いやそういう意味じゃなくてー
TA:あはは
T:もう本当アッキーとはそんな話ばっかりしててね。
A:ごめんなさい~
T:はい、まぁそんな忙しいアッキーですけども。

“愛したあなた”の説明。
今後の情報はアッキーのHPを見て下さいと。

T:それでは、名古屋福岡の方も聞いていますのでリスナーの皆さんに最後にメッセージを。
A:ぜひモーツァルトでお邪魔します。ライブももしかしたら福岡でやるかもしれません年末に。ぜひ名古屋のお客様、そして福岡の皆さん、この番組を聞いている皆さん、ぜひ舞台の方また音楽の方もぜひ聞いてみてください。お願いします!
T:はい、今日はありがとうございました。
A:ありがとうございました!
T:え~、中川晃教くんで最後聴いてもらいたいと思います。“愛したあなた”
A:っあぅ!
TA:ふふっ
 

「MUSIC FOR LIFE」 9/17 16:00~16:30

 投稿者:テスト  投稿日:2005年 9月18日(日)00時29分35秒
  T:それでは、名古屋福岡の方も聞いていますのでリスナーの皆さんに最後にメッセージを。
A:ぜひモーツァルトでお邪魔します。ライブももしかしたら福岡でやるかもしれません年末に。ぜひ名古屋のお客様、そして福岡の皆さん、この番組を聞いている皆さん、ぜひ舞台の方また音楽の方もぜひ聞いてみてください。お願いします!
T:はい、今日はありがとうございました。
A:ありがとうございました!
T:え~、中川晃教くんで最後聴いてもらいたいと思います。“愛したあなた”
A:っあぅ!
TA:ふふっ
 

2003年1月8日放送From Sより

 投稿者:木霊(こだま)メール  投稿日:2005年 8月21日(日)14時26分15秒
  突撃楽屋インタビュー プチ☆ドキュ 第3弾(プチ☆ドキュはこれが最後です)久世星佳さん、井上芳雄さん編

今日はこの方の楽屋にお邪魔しました。久世星佳さん。
久世さんといったら宝塚出身でトップスターっていうイメージがありますね。
僕は初めて拝見した時、写真でねアー写(アーティスト写真)っていって、宣材資料用(宣伝材料)の写真を見た時
に、なんて素敵な方なんだろう素晴らしい方だなって思ってて、制作発表の時に初めてお会いして「怖っ、この
人なんか怖いよ」って思ったんだけど、失礼なヤツだよね、オレもね。
でも話してみるとそんなことはないんですよ、凄く優しくてね、今では僕のお姉さんみたいな感じです。
ほんとに身近な存在で、プライベートでも仲良くさせてもらってます。
よくワインバーとか行くんですよ。その辺の話も含めつつぜひ聞いて下さい。

それでは久世さんの楽屋に潜入~!

中川 コンコン、ココンコン!(ノックの音、結構リズミカル)
久世 いませ~ん!
中川 おーい!久世さ~ん!
久世 いませ~ん!
中川 失礼しま~す。ということで久世星佳さんの楽屋に潜入~!突撃インタビュー、イエ~イ!お疲れ様です。
久世 ども、お疲れ様です。
中川 終わったばかりのところにお邪魔して許して下さい。
えっとですね、いくつか久世さんに質問したいなと思っているんですが、今回のミュージカル『モーツァルト!』
でモーツァルトの良き理解者、そしてパトロンという役で男爵夫人をやってらっしゃる久世星佳さんなんですが
初めて僕と会った時の第一印象を聞かせて下さい。
久世 第一印象…は、あれだよね、燕尾着てた時だよね。タンクトップの上に。
中川 記者会見の時。
久世 記者会見の時?なんだか、大人なんだか子供なんだか最初分かんなかったんだけど、でもあの素肌の上に
燕尾の上着を着てるっていうのが凄い「おしゃれじゃん!この子」っていうのが第一印象でした。
中川 おしゃれ。っていう久世さんも凄いあの時おしゃれでしたね。
久世 ふっ、い・つ・も。
中川 あはっ、失礼しました。成るほどね、それが第一印象。じゃあ、次、仙台はよく行かれますか?
久世 いや、よくは行った事ないんだけど、実は私のひいおばあちゃまが仙台の人で、うちの母親が仙台出身ら
しいんですよ、どうも。
中川 じゃあちょっと東北人の血が、気質が…。
久世 入ってんのかな?でも東北人がなんなのか分かんないのよ、あまり。
アッキーは東北人?カンペキ東北人?
中川 僕はね、はい。ま、東京で生まれてるんですけど、東北で育ってる。
久世 わりと顔付き南国系よね。
中川 うん。よくタイの人?とか言われます。
久世 あ、そう。でも割と肌はツヤツヤだから、やっぱ東北人っていうところなのかな?
中川 若いんで。ふふふっ。
久世 むかつく!
中川 宝塚現役のスターの時代には舞台とかで仙台の方へは?
久世 あっち方向へは行かせていただきました。
中川 仙台での思い出って何かあります?
久世 思い出…。あ、牛タンの味噌漬けが凄く美味しい所があって、それが印象的。でも凄いきれいな街だよね。
あの、雪降った時…、雪降るの?
中川 やっぱり冬は降ります。
久世 雪の時は行ったことない。やっぱり、わりとなんか杜の都みたいな季節の頃に行ったから、あんまり…。
七夕も見てないの。街がわりと整然としてきれいだよね。
 

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