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すっかり秋めいてきました

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 9月 4日(月)15時42分14秒
返信・引用
  まだセミの鳴き声は聞こえるものの、
夜寝るときには窓を閉めて寝るようになって
すっかり秋になった感じです。
例年だと9月ぐらいはまだ残暑が厳しく、
台風が通り過ぎてやっと秋らしくなるはずなのですが。
このまま過ごしやすい日々が続くのでしょうか。
 
 

ドジりました

 投稿者:縺励m縺上∪  投稿日:2017年 8月24日(木)22時27分57秒
返信・引用
  授業が始まり、声は元に戻りましたが
近頃加齢のせいなのか、五感が鈍ってきた気がします。
今日もそれを実感しました。
今日は授業が休みだったので
原付を駆って本山・土佐町の方まで行って来たのですが、
うっかり脇見をしたときにガードレールに激突。
幸い、原付はちょっと傷が付いたぐらいで済み、
我が身も何ともない・・・つもりでしたが
足を見るとジーンズの裾に血のシミが広がっていき
慌てて確認するとかなり深くえぐれていました。
特に痛くはなかったのでそのまま高知まで帰ってきましたが
骨が見えているので消毒だけじゃいかんよね、
と思って一応病院に行きました。
即「これは縫わな」と言われ、縫うことに。
11針という、数字だけ聞いたら「それ、大怪我やんか!」という結果でした。
幸い、神経や筋肉を逸れていたので大事には至りませんでしたが
もう若くはないということを胸に刻んで
これから気をつけていきたいと思います。
 

授業をやってないと・・・

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 8月19日(土)00時51分11秒
返信・引用
  休みの期間に入って数日経ち、
ふと昨日の朝体重計に乗ってみたところ
普段67kgの体重が70kgに!
そんなにダラダラしていたわけじゃないんですけど、
授業で結構カロリー消費しているもんだなと気づきました。
「これはいかん」と思ってその後ウォーキングなどの運動をし、
今日は教室の床磨き
(掃除、水拭き、擦り、さらに水拭き、ワックスがけ。とことんやりました)
と頑張ったら、65kgに。なんかものすごく乱高下しました。
そして、今日は朝からそうやって一日家の中にいて
誰とも口を利かなかったものだから(というか、誰も相手がいません・・・)
夕方電話がかかってきたときに声が掠れて焦りました。
まあ、そんな悩みも今日で終わりで、
明日・明後日は公開テストの処理で、
そして週明けにはまた授業再開。忙しくなります。
頑張らなくっちゃ!
 

国際中学

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 8月16日(水)22時42分51秒
返信・引用
  今日、南中学に於いて国際バカロレアに関して
教員によるワークショップが開かれたとニュースでやっていました。
正直「開校まであと半年もないこの時期にそれ?」
と思いました。
ニュースに依れば、3日間このワークショップは実施され、
その日程を終了すれば国際バカロレア校で教鞭を執ることが出来るとのこと。
それも「たったそれだけで?」との感想でした。

国際中学を貶めるつもりは毛頭ないのです。
理念は素晴らしいです。
それを実施できれば国際社会に通用する人間が
高知からも誕生することになり、喜ばしいことだと思うのです。
ですが、それに対する準備と周知が不足しているように思えてなりません。

間違っていたら申し訳ないですが、
自分の認識では国際バカロレアというのは
ものすごくわかりやすい例で言えば
例えば「1+1がなぜ2になるのか」ということを説明できるような
そんな生徒を育てることだと思います。
それって大人でもなかなか難しいことです。
何年もそのようなことに携わってきた教員がやるのならともかく
付け焼き刃的に指導された教員が指導して、
果たして理念通りに出来るのか・・・。
ニュースで放送された時間は各局2,3分程度でしたので
あまり多くは分かりませんでした。

ところで、「そもそもバカロレアって何?」とお思いの方もいらっしゃるでしょう。
バカロレアとは、何と200年も以上前にナポレオンが
普通中等教育の資格として提唱したものだそうです。
ただ、今一般に言われている国際バカロレア(IB)は別物で
それでも50年以上も前に本部をスイスのジュネーブに設置し
実施されている国際教育プログラムなんだそうです。
元々は外交官の子息・子女に施される教育だったそうで、
そう言われれば納得は出来ます。

でも納得できないのは、国際バカロレア(IB)の
Iはinternationalで英語なのに
Bはbaccalaureateでフランス語っておかしくない?ってことですね。
そんなこと言っているようでは
国際的に通用する人間にはなれないのかも知れないですけど^^
 

充電中

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 8月15日(火)19時03分32秒
返信・引用
  7月にはいると夏季講座のテキスト、
入試過去問題集、7月の公開テストなど、
印刷しなければならない物が文字通り山のようにあり、
合間を縫って面談もこなさないといけません。
それらを片づけているうちにいつの間にか夏季講座になっているという
怒濤のスケジュールになっています。
それでも昔はもう少し精神的に余裕があった気がするのですが、
近年は時間が滝のような激しさで流れている気がします。
残念ではありますが、きっと年のせいなのでしょうね。

しばらく起きてから寝るまでほぼ仕事、という状態だったので、
部屋の中も庭も散らかり放題でした。
ようやくこの休みの期間にちょっとずつ片づけています。
週末から公開テストの処理、週があけたら授業も始まります。
今、この間にしっかり骨を休めておきたいです。
 

語彙力こそが

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 6月22日(木)16時11分5秒
返信・引用
  教育学者・齋藤孝の本に「語彙力こそが教養である」というものがあります。
どのような言葉を身につけてきたかでその人の教養がわかるということですが
人は言葉を使って思考を紡ぐので、同時に語彙力が思考力であるとも言えます。
「突然何を」と思われたかも知れませんが、
将棋界に突如として現れた新星、藤井聡太・四段を見て改めて思い知らされた気がするのです。
「望外の喜び」「僥倖」など、
中学生でそれらのことばがスラッと出てくるところが大したものです。
下手したら大人でも読めない、意味を知らないかも知れないこの言葉を
この年で知っているだけでなく、適切な場面できちんと使えるこの力があるからこそ
深くまで思考できるのだなぁと感心したものです。
近年は英語教育に力を入れることがよく言われていますが、
英語によって思考の幅が広がりはしても
日本語力が強まらないかぎり深みは増さないと思うのです。
今の子どもたちには、薄っぺらい思考をする人間とならないよう、
藤井四段を見習ってもらいたいものだと切実に願います。
 

空を見上げれば

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 5月26日(金)16時01分11秒
返信・引用
  入道雲も見かけられるようになりました。
ぐんぐん夏が近づいてますね。
今年の夏は例年にない暑さだとか。
夏ばてしないように、今からしっかり体力を付けておかないと、ですね。
 

あわただしく春は過ぎ去り

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 5月23日(火)11時15分32秒
返信・引用
  春に花を咲かせた庭の花もだいたい咲き終わり、
紫陽花が色づき始めるなど、夏の花が出番を迎えました。
自分も、早くも夏季講座の時間割を今、作成していました。
月日が過ぎ去るのは本当に早いです。
10年前は時間の流れを激流のように感じましたが、
今は滝のような気さえします。
翻弄されて流されてしまうのではなく、
しっかり毎日を過ごさなければなぁ、と
思いを新たにしました。
 

夏はすごそこ?

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 4月18日(火)22時22分53秒
返信・引用
  昨日の猛烈は風雨で桜の花びらは全て吹き飛び、
目にも鮮やかな青葉が茂り始めました。
気温もぐんぐん上がってもう初夏の陽気ですね。
ただ、気温の変化が大きいので
「風邪をひいた」という話がそこここで聞かれます。
みなさん、くれぐれも気をつけてくださいね。
 

送迎

 投稿者:しろくま  投稿日:2017年 4月 6日(木)22時20分54秒
返信・引用
  春季講座の間は小6が4人送迎対象だったので
久しぶりにまとまった人数を送り迎えしました。
潮見台教室ができたばっかりの頃の中1は13人いて
うち10人が潮見台以外からだったので、
介良方面と南国方面で2段階に分けて送迎していましたが
さすがにそれには遠く及びませんが、
ある程度の人数がいると「ああ、送迎してるなあ」という実感がわきます。
またあの頃のように潮見台以外からもいっぱい来て欲しいものです。
 

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